このブログではこれまで紹介していなかったのですが、私のアクアスレビューサイトで紹介している、
キーワードコレクター無限というツールがあります。
これは自動で関連キーワードをどんどん集めてきてくれるわけですが、なかなかうまく使えない方もいるようです。
そこで、少しでも自分が取り組みやすいキーワードでサイトを作成していく方法を考えてみました。
まず、キーワードコレクター無限を購入する方は、いくつかのサイトは作ったことがあるという前提でお話します。
これら作ったサイトは、少しでも自分の興味があることだったり、自分が作りやすいキーワードで作っているのではないでしょうか。
それなら、そのサイトを活かすには、そのキーワードをこのツールに入れてやればいいということになります。
元になる主キーワードが稼げるキーワードであるなら、やってみる価値はあるかなあと。
自分で考えると一定のワードしか浮かんでこないわけですから、あとはツールに任せてしまえ、というわけです。
主キーワードの規模が大きければ大きいほど、いろいろな関連ワードを拾ってきてくれますし、主キーワードがスモールワードでも、それに変わる主キーワードを見つけてきてくれる可能性は大きいです。
これなら多少キーワードが変わっても、自分が興味のある関連ワードがあがってくることが多いので、サイトの作成もしやすいのではないでしょうか。
もちろん、いくら自分の興味があるキーワードといっても、稼げなさそうなキーワードにこだわることは時間のムダですので、どんどん別のワードで探していくほうが良いのは当たり前ですが。
すでに検索上位に出ているサイトならやってみる価値は大きく、既サイトに1ページ足しただけでも報酬が上がる可能性は秘めていると思います。
結構簡単ですので、試してみる価値はありそうですよ。
年末年始はあまり作業は進みませんが、ドメインだけはしっかり取っていました。
相変わらず中古jpドメインの争奪戦には敗れ去りましたが、他のドメインはかなり取得しました。
それもこれも、ついこの間取ったjpドメインが、ウン十万円で売れたのが大きいです。
これだけだと、なんというボッタクリ!?
と思われるかもしれませんが、すでに特定のキーワードでYahoo、Googleともに上位表示されていたドメインなので、私からすれば安いんじゃないか、と思うほどです。
おそらく、少なく見積もっても年100万以上は稼いでくれるドメインだと思います。
では、なんでこんな良いドメインを売ったかというと、やっぱり後で揉めたくないし、恨まれたくないというのが大きいです。
私は知らなかったのですが、海外の商品名のドメインだったらしいので、素直に譲っておきました。
comやnetならそのままあげてもいいくらいですが、jpドメインだったので、やはり無料というのはサービスしすぎかな、と思い御代をいただいたわけです。
日本の商品名や固有名詞などだったら、無料で譲るのが原則(その前に取得しちゃダメ)だと思うので、御代をいただけたのはある意味ラッキーだったのかもしれません。
ドメインの売買を専門としている業者が、期限切れドメインの取得に必死になるわけですな。数万でもポンポン売れていくわけですから。
jpドメインの場合は取得のルールが結構厳しいので、あなたも今後もし売ってくれ、と言われたら、無料か適度な価格でなるべく応じておいたほうが無難ではあると思います。
通常、アフィリエイターにボーナスは無いのですが、いいボーナスにはなりました。
せっかくの機会なので、液晶テレビやHDDレコーダーなどを買って地デジ化を終えることが出来ました。
まあ、テレビの見すぎで、ぜんぜん作業が進まないのが難点ですが(^^;
・中古ドメイン情報
dmoz、Google、海外Yahooなどに登録されているドメインです。
バックリンクや軽いアフィリなどにどうぞ。
nenakirana.org
suvanant.com
jllorente.com
hongkongbus.org
protectapetinc.com
lakefestboatrace.com
librosculturales.com
sistemrobotik.com
いくつもサイトを作っていると、サイトの感じって全部同じような感じになるので、ヘッダーバナーだけはいろいろ変えて使いたいところです。
そのバナーを提供してくれるサービス、バナークリエイトというのを使って少し経ちましたが、結構重宝しています。
⇒ バナークリエイトのレビューバックリンクや仕込みの段階ではサイト作成に時間もそれほどかけられないので、こういう格安のサービスはありがたいですね。
柳井さんの
SCKのサービスで、唯一私が気に入っていたモノクリエイトさんが作成しています。
AQUASに限らずサイトをいろいろ作っていると、バナーなんて誰でも作れるようになると思いますが、やっぱり時間掛かりますからね。
元ネタ探すにも一苦労しますし。
最近はAQUAS内で新たなバナーを提供してくれることもなくなったので、こういうのは本当にありがたいです(策略にハマッているのかもしれませんが(^^;)。
いろいろ商材などを買うのも完全には否定しませんが、AQUASやバナーなど実際に作業に使えるものに投資するほうが、はるかに生きたお金を使っているように思います。
少し余裕が出てきたら、こういうサービスは積極的に使っていきたいところですね。
やっとか、という感じですね、電脳卸。
管理画面で携帯かPCか、どちらで購入されたか分かるようになりました。
今さら感があるので、一応やってたんだ、ってカンジしかしないんですけどね(笑)。
今までの総売上げまで表示されてるけど、意味あんの?みたいな。
PPCやるにしても、あんまりハデなこと書けないし、電脳卸全体では確実に売り上げは下げってきてると思うし、伸びしろがないんだよねぇ。
まあ、今から電脳卸やるなら携帯のほうがいいかもね。
私も大阪人なんで、電脳卸に頑張って欲しいところなんですけどね。
デジロックにしても、なぜかダメっぷりが目立つ大阪ではありますが・・・。
タグ入りでツイッターが出来るようになってたり、いろいろやろうとしているのは分かるが、いかんせん行動が遅いよね、電脳卸。
まあそんな電脳卸でも、薬事法改正前の販売ページを保存してある人は、うまく使えば結構売れるから、最近始めた人と差別化はできるよね。
人と同じことしてたって、絶対にまたマネする人が出てくるわけなんで、なるべくマネできないコンテンツを作る、というのがやっぱり一番ですね。
また柳井さんの策略にハマッてAQUASの追加テンプレート第二弾を買いましたよ(^^;
全部買ったら上位版のアクアス本体を買える価格なので、結構な出費だ。
まあ、買って良かったかといえば良かったに決まっているけどね。
ワイドテンプレートが思いのほか良かった。
私はこれまで頑なに横幅800px以上は使わなかったが、これなら使える。
最近はワイドディスプレイが主流になってきているので、150pxプラスされたくらいがちょうどいいのかもしれないね。
結構大きな写真も使えるし、とにかく全体が見やすく作ってある。
余白の使い方がうまいんだろうね。
上段メニューが常駐なので、最低でも数ページは必要なところが注意かな。
ペラサイトには向かないので、ペラの場合はデフォルトテンプレートか、追加テンプレ第一弾の1カラムでいいと思う(多少いじればペラでもいけるが意味無いだろう)。
キラーミニサイト用は、個人的には要らんかったかな、とは思う。
すでにこのテンプレと同じような変則パターンの使い方をしているので。
中規模サイト用かな。
あと、企業用テンプレートも買ったけど、ボックスエディタとか付いているので、いろいろなサイズのボックスが作れるのが良いね。
テーブルタグだと修正がしんどいからね。
ヘッダーバナーの作成マニュアルまであるので、値段が高い分結構親切な仕様にはなっているようだ。
今回の追加テンプレは、今まで(デフォルト)と同じ感覚で使えるテンプレートは無いので(近いのがワイド)、買うのは本当に必要な人だけでいいと思う。
まあ、テンプレが稼いでくれるわけではないので、いっぱいサイトを作っていて飽きてきた人、お金に余裕がある人にはいいでしょう(笑)。
どちらかといえば、AQUAS本体がバージョンアップされて、欲しかったタグが装備されことのほうがうれしいかも。